がんちゃんからの情報発信室


by fftmk759
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カテゴリ:アート( 43 )

ギャラリー山野邊

山野邊さんのfacebookにも写真が掲載されていましたが、被らない程度でギャラリーの様子をアップさせていただきます(広報部長の役目ですので!)。
いわき市平のちょっと街外れに、まるで何年も前からその場所で営業していたかのようにひっそりと佇むお店です。それもそのはず、建物自体はそのままに、内部だけ改修したので街並みにとけ込んでいるのですね♪木製扉の金ノブを回すと、「いらっしゃいませ」と能登さんの優しい声がお出迎え。
お店の雰囲気は写真をご覧ください。
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by fftmk759 | 2015-08-16 08:01 | アート
久方ぶりに玉龍 (Yu-long)へ。
高橋シェフが彫刻刀で作った小玉スイカの作品は、赤と緑のコントラストが鮮やかで、まるでオブジェのよう。スイカの上蓋を開けると、優しい味の手造り杏仁豆腐が、小玉スイカの甘みと息のあったハーモニーを醸し出して、見て良し・食べて良しの極上スイーツが完成しました。
もったいないけど、いただきま-す。
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by fftmk759 | 2014-06-19 23:39 | アート
今年も行ってきました初日の陶炎祭。
笠間駅前の知り合い宅駐車場に車を停めて、私はNW・子供達は歩きの約20分。
開場時間前の8時40分に到着しましたが、既に観光客・お客さまで陶芸ブースの前は人だかり、通路は人渋滞。夕方近くに雨の予報が出ていたせいか、はたまたGWの前半休みは今日だけのため近場で済ませようと考えた人が多かったせいか、とにかく朝もはよから凄い人出となっていました。
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■私の目的の陶芸家は、筒井さん・橋口さん・古川さんと決まっているので、子供達の機嫌を損
 なわない程度にそのお三方ブースを拝見しそそくさと一巡。今回は1枚1,000円の特価販売
 をしていた筒井さん平皿をゲットし、あっという間に工芸の丘から退散しました。
 今日から5月5日(月)までの9:00~17:00、笠間芸術の森公園イベント広場にて開催中。
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by fftmk759 | 2014-04-29 22:37 | アート
萌窯(竹内靖さん&竹内智恵さん)による新春のうつわ展です。
お正月料理にとっても合いそうな色絵や染付が目を楽しませてくれますが、お二人はそれぞれ九谷伝統工芸士(成形部門)・九谷伝統工芸士(加飾部門)ということで、確かな技術に裏打ちされた工芸品の数々なんですね。
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■桃花堂
「萌窯 新春のうつわ展」
2013年12月11日(水)~22日(日) 午前10時~午後6時(最終日は午後5時まで)
出品目録:飯碗、湯呑、皿、鉢など
新しき年にハレのうつわを取り出し、祝い膳を整える古来からの風習。
忘れ去られがちなこの習わしに向き合う時、ふと感じる心の豊かさ。
黒豆や昆布、数の子など、例えば赤の小皿に、ほんの少し盛ってみるだけで、場はより一層華やぐ事でしょう。
嬉しいうつわを見つけに、どうぞご来店下さいませ。
↓↓↓こちらのURLをクリックして【写真】を再クリックすると展示例がご覧いただけます。
http://www.toukadou.com/

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by fftmk759 | 2013-12-15 14:52 | アート
本当に久方ぶりに杉山さんに再開しました。
数年前と変わらぬ柔らかな笑顔とホッとする語り口が印象的ですね。
各地のギャラリーで偶然目にすることはあったのですが、お逢いするのは本当にご無沙汰でした。
11月末から筑西市で個展とのこと。
いただいたDMを紹介します。

◆ 杉山 洋二 ガラス展
  2013.11.28(木)~12.4(水)
  11:00~18:00(会期中無休)
  【ギャラリーキミ】←開催場所
  茨城県筑西市外塚724
  0296-22-2064
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by fftmk759 | 2013-11-24 20:04 | アート
平成会の女性会員さんから、山野邊くんの個展情報を教えてくださいとのリクエストがありましたので、いただいたDMをそのままアップします。

女性会員さん曰く。
つたない料理の腕を、山野邊くんの器に盛ることで引き立たせようとしているのだとか...
内緒ですが、うちも一緒ですよ(笑)。

◆ 山野邊 孝 展
  2013.11.22(金)~12.1(日)
  作家在廊日 22(金)23(土)24(日)
  
  【 KOHORO 】 ←個展開催場所
  東京都世田谷区玉川3丁目12番11号1階
  T:03-5717-9401
  11:00~19:00
  個展情報はコチラから
  http://kohoro.jp/

  そこにつくるよろこびがあればそれでいい。
  そしてそれが誰かのよろこびになってくれたなら。

   
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by fftmk759 | 2013-11-24 10:17 | アート
台風の影響によるあいにくの雨模様ということもあり、10月16日(水)より桃花堂で
開催されている「江戸切子の盃展」に、おじゃましてきました。

江戸切子は江戸時代の町民文化の中で育まれ、これまで途絶えることなく受け継が
れてきた、江戸の【粋】を現代に伝える工芸品で、その品々の美しさに驚愕すると共
に、伝統の技を堪能してきました。
明日、27日(日)が会期最終日です。
皆さんも、是非ご高覧ください。

株式会社堀口硝子さんリーフより抜粋
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江戸切子とは?
江戸時代後期、天保5年(1834年)に江戸大伝馬町でビードロ屋を営む加賀谷
久兵衛が金剛砂を用いて硝子を彫刻し、切子細工の技法を考案したのが始まり
といわれています。
その精巧なカット技法は、明治6年(1873年)に設立された官営の品川硝子に継
承されました。
明治15年(1882年)には切子(カット)の指導者として英国人エマヌエル・ホープ
トマン氏を招き、数名の日本人がその指導を受けました。
江戸切子は平成14年(2002年)に国指定伝統的工芸品に認定されました。
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by fftmk759 | 2013-10-26 16:20 | アート
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by fftmk759 | 2013-06-30 21:50 | アート
どちらのお店も共通しているのは、これから本格的な夏を迎えるにあたって涼を運んでくれる
「ガラス」ですね。

■うつわや季器楽座
 「涼のうつわ二人展」
  竹籠細工 船橋正則×吹きガラス 左藤玲朗
  2013年6月29日(土)~7月15日(月)
左側が「うつわや季器楽座」さんのDM
↓↓↓コチラのURLをクリックして【最近の投稿】をご覧ください↓↓↓
http://www.kikirakuza.com/

■桃花堂
 「ガラスとうるしの二人展」
 目片千恵×城﨑月甫
 2013年6月19日(水)~30日 (日)
右側が「桃花堂」さんのDM
↓↓↓こちらのURLをクリックして【写真】を再クリックすると展示例がご覧いただけます↓↓↓
http://www.toukadou.com/

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by fftmk759 | 2013-06-26 19:42 | アート
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by fftmk759 | 2013-05-01 13:57 | アート