がんちゃんの部屋

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秋晴れの穏やかな朝を迎えています。
が、いよいよ今日をもって朝のNHK連続ドラマ小説「あまちゃん」が終わってしまいます。
悲し---いっ。
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by fftmk759 | 2013-09-28 19:37 | ノルディックウォーキング
先週の9月19日(木)は「中秋の名月」で、満月でしたね。
暦の関係で、中秋の名月は必ずしも満月になるとは限らないのですが、今年は2011・2012年に続いて満月となりました。
次に中秋の名月が満月として迎えられるのは2021年とか...
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お膳のうえには、なぜか十円饅頭が...大笑(ハハハッ)
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by fftmk759 | 2013-09-23 23:04 | 日々の生活
昨年より始まったらしい水戸短編映画祭の初日夜に開かれる野外上映会に娘と2人で行ってきました。
場所は水戸芸術館で、シンボルタワー前方にあるステージ上に巨大スクリーンを設置し、観客は広場に広がる芝生の上で、座ったり・寝そべったり思い思いにくつろぎながら鑑賞を楽しみました。
ちなみに、上映作品は「インディ・ジョーンズシリーズ」第1作の『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』(1981年)。
ほんのちょっと肌寒い感じもしましたが、秋の夜長にぴったりな素敵な時間を過ごせました。
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良く考えると、この映画って今から約30年前に作られたのですね(コンピューターグラフィックなどの技術があったか無かったかは判りませんが、秋の夜のゆったりした時間に見るにはピッタリな、現場で作成してるっ感満載の心落ち着く作品でした)。
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by fftmk759 | 2013-09-23 20:43 | 日々の生活
抹茶のような色合いですが、これはアオコと呼ばれている植物プランクトンの一種である藍藻が集まったものです。
まだ腐ったような臭いは出ていませんが、これを見ると視覚的に水が汚れていると感じてしまいます。
抹茶のように飲みたくなるような色合いの方が(冗談ですが...)、霞が浦の船着き場付近で(上)、コイやコクチョウが平然と泳いでいるのが千波湖親水デッキ付近(下)です。
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by fftmk759 | 2013-09-15 11:41 | エコ・カレッジ
午後は茨城県霞ケ浦環境科学センターに移動し、霞が浦の現状についての講義と水質調査の基本的な実験を行いました。
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こちらの建物は環境に配慮した仕掛けがところどころに配置され(地中熱利用・太陽光・ビオトープ・遮光格子)、地形的には高台に位置するため、眼下に広大なレンコン畑と更に大きく広がる霞が浦が一望出来ます。
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講義の中では、霞ヶ浦の水質や富栄養化によるアオコの発生について、その対策などが説明されました。
そのなかでも、水質浄化に向けた生活雑排水に含まれる負荷の削減策として、下水道への接続・浄化槽の適正管理・洗剤使用量の抑制・食用油を流さないなどの具体的対策が示されました。
洗剤や油などは判っていても、自分の家1件の排出量位では何も変わらないといった思いがありますが、油ものはキッチンペーパーで拭き取ってから洗浄するなど、身近に出来ることから始めていきたいと思います(家では既にそんな方法で実施していましたが...)。
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by fftmk759 | 2013-09-15 11:36 | エコ・カレッジ
エコ・カレッジもいよいよ4回目を迎え、折り返し地点となってきました。
今回は、霞が浦の湖上体験セミナーと水質調査実験ということで、8時40分に県庁へ集合し、茨城県のマイクロバスにて土浦港に向かいました。
茨城の地に定住して十数年となりますが、水戸から南方面に足を延ばすことはほとんどなく、霞ヶ浦をじっくり観ることも始めてとなります(これまで電車の車窓からのみ)。
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土浦北ICを降りて土浦港が見えてくるとその沿岸の湿地帯部に、蓮のきれいな花のような、植物が見えてきました。
同じ受講者から「レンコン!?」の声。ハスじゃなかったのね。
始めて見るレンコン畑は果てしなく広がって、圧巻の風景でした。
やはり水辺は水辺なりの植物や魚が生育しているのですね。鰻もいるんだろうな---っ。
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土浦港にあるラクスマリーナに到着しました。
マリンスポーツの一大拠点となっているようですが、ちょっとプレハブ施設は寂しい感じが否めません。
私達が乗船時間までの待ち時間に控え室に通されると、隣の部屋では大学生位の若者達が小型船舶?ジェットスキー?ヨット?の座学講習中でした。
夏休みのようなハイシーズンは学生達で混み合い、熱気ムンムンといった感じなんでしょうね。
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さて、いよいよ今回の体験セミナー専用のクルーザーというか乗合船が出発します。
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霞が浦は広いですね---。大塚池や千波湖とはスケールが違います。まさに海ですね。
今回の講義で始めて知ったのですが、土浦に接する【西湖】・東の【北浦】・利根川に繋がる【常陸利根川】の3つからなる総称が「霞ヶ浦」なんですね。
日本で一番大きい湖である琵琶湖と比較してみるといろいろな違いがみえて興味深いです。

湖の面積(キロm2) 220(霞)→670(琵):●3倍
平均水深(m) 4(霞)→41(琵):●10倍
総容積(百万m3) 850(霞)→27,500(琵):●32倍
流域面積(km2) 2,157(霞)→3,174(琵):●1.5倍
流域人口(千人) 975(霞)→1,264(琵):●1.3倍
牛(千頭) 32(霞):●1.5倍→22(琵)
豚(千頭) 293(霞):●27倍→11(琵)
水田(km2) 444(霞):●1.2倍→382(琵)
畑(km2) 314(霞):●18.5倍→17(琵)
市街地(km2) 334(霞)→513(琵):●1.5倍

イヤーっ。
これだけデータが出てくると流域にたくさんの人や家畜が住み、畑作も盛んということは、周辺から汚れが入ってきやすく、水深が浅いため汚れものも溜まりやすいという、外からも内からも汚れを助長するが地形的に水は循環しないといった【汚れやすい湖】なんですね。
そんな事前レクチャーを受けていると、ちょうど20分程沖合に出た地点で、簡単な調査の開始となりました。
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まずは透視度を計測する錘付きの円板を沈めていきます。
55~60cmであっという間に白色の円板が見えなくなりました。
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次に水を採取して目で見えるプランクトンを観察します。
ほんの僅かに採取した水のなかにも、ビックリする程のプランクトンがオタマジャクシのように動き廻っていることが視認できました。
植物プランクトンが存在し、動物プランクトンの餌となり、小さな魚に食べられるといった食物連鎖の世界が広がっているのですね。
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マンション側からの眺望は素晴らしいのでしょうが、湖側から見ると連続した壁が続いているようで、ちょっと威圧感がありますね。
マリーナには、ヨット・クルーザー・屋形船・カヌーといったさまざまなマリンスポーツの船舶が停泊しています。
ちなみに、霞ヶ浦は1960年代には湖水浴場がところどころにあって、水浴客で賑わっていたそうですが、昭和45年頃から水質が急激に悪化し、2011年にはアオコが大量発生して、土浦市等に多くの苦情が寄せられたそうです(汚すのは簡単ですが、それを元の姿に戻すことは容易ではないことなんですね。というか戻すのは不可能なんでしょうか!?)。
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by fftmk759 | 2013-09-15 11:32 | エコ・カレッジ
今年もたくさんの自由研究作品が、夏休み期間中の成果として出品され、大人もビックリ仰天の研究内容やまとめ方、毎日根気強く実施したであろう努力のあとが感じとれる観察記録など、一見の価値がある作品展ですので、どうぞお出掛けください。
私自身も、成就院池のホタル育成に取り組むなかで参考になる国田小学校の論文がありました。
水戸市総合教育研究所1階の情報コーナーで13日(金)~17日(火)まで展示されています。
但し、15日(日)・16日(月)は非公開ですので、残すは17日ですね。

我が子供達も、小学校の部・中学校の部で、それぞれ3人グループでまとめ上げ出展されました。
頑張った甲斐がありましたね(子供も大人も先生も...笑)。


今年は、「稲は塩害を受けた土地で育つか」をテーマに、東日本大震災で津波を被った田畑をプランターで再現し、
①震災前の健全な土壌
②津波を被って、田畑が塩害の影響を受けた土壌(塩水は福島県いわき市薄磯海岸の塩分濃
 度を測定し、同濃度の塩水で土壌を浸す)
③塩害の影響は受けたが、再生に向けた水抜きを2回行い、塩害の影響を弱めた土壌
このプランターに、農家から譲り受けたコシヒカリの稲を植えて、その後の成長過程を観察しました。
ですので、研究を始めたのは4月下旬頃からになるでしょうか?
今年は長期間に亘りました。
農家の方々を訪問して、稲の植え方・水の与え方・イネが育つとぶんけつする・ぶんけつしたら水を抜いて根を乾燥させることで更に根張りの良い根に育てる・穂ばらみしたらそろそろ収穫などいろいろな事を子供と共に勉強させて頂きました。
結果的には、②と③では稲はすぐに枯れてしまい、塩害で土粒子に含まれる微生物も消滅してしまったことを導き出しました。
次のステップでは塩害地の再生について考え、水抜きで塩害を弱め・有機物を混入すれば微生物が発生し、土地が再び生き返り作物が育つのではないかと考え、対策を施した後にチンゲン菜を植えて発芽を確認しました。

今回の研究では、有機物や微生物の種類などに考察は深ぼり出来ませんでしたが、一連の研究過程から塩害が土に及ぼす影響と回復の難しさ、米の育て方など、さまざまな視点から学ぶ機会を得ることが出来ました。
子供達も今回の経験を通して何かを感じ、理科や化学が好きになるきっかけにでもなればいいのですが...
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■昨年も液状化の研究作品があったような気がしますが、今年は更にこの起振機が精巧度を増しているようです...
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by fftmk759 | 2013-09-15 08:19 | 日々の生活
今日は待ちに待った「コウテイトリオコンサート2」がいわき市平で開催されました。

■旧友との再会
水戸を7時に出発し、まずは8時からいわき市平に住むしげちゃん夫婦と久々の再会。
しげちゃんとは昨年9月のサンマパーティー以来だから約1年ぶり、そして奥さまとはいったいいつ以来...!?
そんな過ぎ去った時間をひとつひとつ埋めていくように、奥さまママを含めた4人で話しが盛り上がりました。
昔は、良く気に入った器を持ち寄って、手造り食事パーティーをやっていましたよね。
旧友との再開は、学生時代~20代まで一気にタイムスリップし、思い出話にも華が咲きました。
あっという間に1時間30分が経過し、時計を見ると9時30分。
次の予定のいわき市小名浜に向かいます。

■始めてのノルディックウォーキングお伝え会(笑)
平(いわき中央IC付近)から小名浜まではバイパスも繋がっているため、約30分程度で到着。
かねてから約束していた、義母・お友達のお二人にノルディックウォーキングのかじりをお伝えさせていただきました。
本当なら、水戸に出てきて、NW水戸西支部K支部長のご指導をいただきたいと考えていたのですが、毎朝散歩しているので早く取り入れたいとの要望があり、ポールの購入~かじりの指導までなんちゃってウォーカーが務めさせていただいちゃいました(笑)。
定例会で実施しているように、軽いウォーミングアップ→歩き方の基本→ポ-ルを持っての歩行→約40分間のNW→クールダウンのストレッチまで、しめて2時間。
始めてのNWとは思えないほど、GOOL真近のこの写真ではスムースな歩き・ポールの扱い方に変わっていました(お友達は最初のうち、恒例の手と足が一緒になる現象で悩んでいましたが...笑)。
坂道のアップダウンが多い歩道を歩いていたので、登り坂では、ノルディックウォーキングの最大の特徴であるポールを押し切って体を前に押し出すといった散歩時には感じられなかった楽な歩行を体感された様子で、私からは併せて上半身のエクセサイズ効果が出ていることもお伝えしました。
次回は、「小名浜三崎公園を歩きましょう!!」とのリクエストもいただきましたので、再訪が楽しみとなってきました。
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■続いて、お昼後は「ゼリーの家」でお土産を買い込みました。
 とても綺麗な色合いと、複雑な味わいが人気のお店です。お客さんもいっぱいでした。
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ガラスプレート:パート・ドゥ・ベール(能登朝奈)

■そして本日のメインイベント。
コウテイトリオコンサート2
いわき市平大町にあるギャラリー【ELICONA:エリコーナ】で16時30分から開演となりました。
陶芸家である「山野邊孝」・ガラス工芸家「能登朝奈」両名が震災以降からあたためてきた企画の第2弾ですが、お客さまは70名程度と会場も静かな期待と熱気に包まれていました。
(がんちゃんの部屋も17名の集客に尽力させていただきました。皆さんありがとう)。
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■山野邊くんから開会挨拶のあと、いよいよ「東京フィルハーモニー交響楽団」のトリオが登場です。
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■左から、フルート奏者の森川道代さん。コントラバス奏者の小笠原茅乃さん。
そして、震災直後の自粛ムードのなかで楽団としての動きがとれないなか、小田原のギャラリーにきていた山野邊孝くんと偶然出会い、自分にも被災地支援が何か出来ないかといったことを交わすなかで、東京フィルの仲間を誘っていわき市での音楽を通した心の応援をすることになったコントラバス奏者の遠藤柊一郎さん。
遠藤さん曰く。
フルートとコントラバス2人による合奏は世界中のどこを探してもないでしょう。
あえて、その難題に挑戦し、原曲をトリオ合奏用に編曲して、この日のために準備をしてきた3人。
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■前半・後半と約1時間30分の演奏会となりましたが、本当に感動しました。
小さいホールで演奏者との距離が近いこともあってか、演奏する側も聴く側も緊張が張りつめた真剣勝負で、大ホールで聴くのとは全く違った、魂を揺さぶられる・心が震えたという表現が適当なのかは判りませんが、熱い何かを感じる至福の時となりました。

森川さん、小笠原さん、遠藤さん。こころにしみる演奏をありがとう。
山野邊孝くんからの閉会挨拶にあったように、この熱い・なんとも幸せな気持ちを明日からの生活に繋げていきたいと思います。
(個人的にはアンコール曲目の「花」と、NHK大河で毎週耳にしている「八重の桜」で涙をこらえることが出来なくなりました→やはり水戸に10年程度暮らしていても、根底には福島の血が流れ、演奏者の気迫が心を揺さぶっていくものなんですね。隣にいた山野邊くんはいうまでもなく、目を潤していました...笑)
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■演奏会終了後は、ナントなんとのサプライズ!?
森川さん・小笠原さん・遠藤さんの粋なはからいにより、子供達が1人ずつコントラバスを実際に触れ、遠藤さんに音の出し方を教えていただきました。
これは貴重な体験、そして思い出となりましたね。
ただ、子供達だけでこの大きな、そして180年の歴史があるコントラバスを支えているのは、ちょっと(いやかなり)不安な感じがしましたが...
イヤイヤ、それは遠藤さんが一番ドキドキしていたことでしょう(苦笑)。
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■小学生3人組み!?ちょっと大丈夫かな。
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森川さん・小笠原さん・遠藤さん。
また、いわきでお逢いしましょうね。
ありがとうございました。
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by fftmk759 | 2013-09-07 23:52 | いわき応援プロ
イベント情報
 コウテイトリオコンサート 2 
 東京フィルハーモニー交響楽団メンバーによるフルートとコントラバス(高低)の素敵なトリオ
 です。秋の夜長をちょっと素敵に過ごしてみませんか。
 日時:9月7日(土)
 開催場所:ELICONA(いわき市平大町10-3)
 http://elicona.com/top/
 開演時間:16時30分(16時開場)
 料金:1,000円(全席自由)、高校生以下無料(事前のご予約をお願いします)
 プログラム:
    I.アルベニス:タンゴエスパーニャ/F.メンデルスゾーン:無言歌/
    喜納昌吉:花/坂本龍一:八重の桜/
    A.ドヴォルザーク:ルサルカ/A.ジュナン:ヴェニスの謝肉祭/
    A.ピアソラ:タンゴの歴史より ボーデル1900.ナイトクラブ1960/
    W.A.モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス
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by fftmk759 | 2013-09-07 21:59 | いわき応援プロ
あー。
凄い雨に雷でした。
このところ不安定な天気が続いていますが、なぜか夕方から夜にかけての襲雷F8A3.gifが多く、やり過ごしてから帰宅ってことが多かった今年の夏でしたが、今日は見事に朝の通勤・通学時間。

弱ったなー。
駅までの徒歩15分間で完全にこの雨量では浸水しちゃうんだよなー(衣類が)。。。笑

子供に、雨や嵐でも、カッパ・長靴・ランドセルにはビニールカバーを被せて通学させているてまえ、親が駅までの送迎を許されるはずもなく、今日も子供よりは高級なカッパ(笑)を着用して駅にたどり着きました。

子供には、ずぶ濡れになっても・ちょっと雷で怖い思いをしても、6年間歩き続け、心の強い人間になって欲しいと思います。

ちなみに、私は高級カッパのおかげで、ズボンへの浸水はなし。
革靴&靴下は浸水(涙)。
そして心は折れそうでした(涙目)。

PS.週末の「コウテイトリオコンサート」さらに2名参加で、60名に近づいてきました。
奮ってご参加ください!!
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by fftmk759 | 2013-09-04 08:02

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